もっとよくわかる 副将システム

副将システム 基本のキ
出陣武将1人につき2人まで、副将を設定できるようになります。 副将は戦場に出る事はありませんが、出陣武将との間に相性を発生させる事が可能で...
基本的なことは↑をご覧ください。

副将システムの応用編です。
武将が出陣しなくても、相性効果を発生させられる副将システム。
相性効果は一覧を見てみると、2人だけのもの、3人、4人、それ以上!とたくさんの組み合わせがあります。
しかし1人の武将に副将に設定出来るのは2人まで。
じゃあ3人までの相性効果しか発生させられない?

ご安心ください!
副将は別の武将についてる副将も有効なんです。
例えばこちらの相性効果を狙ってみます。
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ここでは劉備と諸葛亮を出陣させ、馬謖と魏延を副将にすることにします。
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すでに基本のキで馬良を副将に設定していますので空いている枠は1つ。
魏延を入れたら馬謖を入れることが出来ません。
(魏延が突破しているのでグラフィックが変わっていますがちゃんと魏延です)
そこで一緒に出陣する別の武将、貂蝉の副将に馬謖を入れます。
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では出陣してみましょう!
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別の武将の副将とも相性効果が発生するので無事に人選失敗が表示されました。

ここで注意点。
他の武将の副将とも相性効果は発生しますが、副将同士の相性効果は発生しません。
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例えば馬謖と馬良は同時に出陣すれば相性効果があるはずですが今回は2人とも副将なので相性効果は出ないということです。